かつおのまち 枕崎

各部・サービス紹介、お問い合わせ先

組織図

部署紹介

総務部 0993-72-2111(代表)組合全般の運営、組合員への指導や加入・脱退処理

庶務課

無線
沿岸漁船との交信・情報提供
指導
組合員の教育並びに福利厚生、水産物の養殖保護、海難救助 お知らせ

企画課

共済課

0993-72-2127

共済保険、火災保険、くるま保険、漁業者年金、漁船保険の取扱い
詳しくはJF共済のページをご覧ください。

経理課

0993-72-2110

市場部 0993-72-2114組合員の生産した漁獲物を共同販売

販売一課

カツオ・マグロ

平成30年度の取扱高 数量約6万5千トン、金額約123億7千万円
カツオ水揚げを中心に、地元遠洋かつお一本釣り船、海外巻網船の漁業基地です。
主に刺身用カツオ(B1鰹、鰹タタキ、ぶえん鰹)と鰹節原料となります。

販売二課

青物(アジ・サバなど)

平成30年度の取扱高 数量約2万8千トン、金額約2億4千万円
漁場は主に、種子・屋久近辺、佐多沖などの近海そして東シナ海など中心に水揚げを行っています。
魚種は、新鮮なムロアジ、サバ、アジなどが多く水揚げされています。
漁期は、3月~6月の春漁、9月~11月の秋漁に集中します。

販売三課

近海魚(タイ・ミズイカなど)

平成30年度の取扱高 数量約530トン、金額約1億7千万円
沿岸・近海が主で多種の魚が水揚げされます。
引き縄漁法によるキハダシビ・カツオなどは1年中揚がり、特に冬場のカツオは脂ののりも一味違います。
季節ごとに旬な魚が多く揚がります。

電気機材課

車両施設課

会計課

0993-72-2114

  

自営部 0993-72-6130自営船の運営、燃料・漁業用資材や食料の供給

漁船課

遠洋かつお一本釣り漁船(499t)1隻を所有。
南太平洋及び三陸東沖漁場にて、さしみ用カツオ・ビンチョウマグロを捕獲。
全国24隻のなかでも、常に上位の成績を収め、当漁協の中心的役割を果たしています。

燃油課

地下タンクA重油(30KL)、軽油(10KL)、給油船1隻(90KL)、
灯油ローリー車1台(360L)を保有しており、各船舶に対し、燃料用石油の供給を行っています。
また、一般家庭のボイラー燃料用灯油の販売も行っています。

資材課(購買部)

0993-72-2112(事務所)
0993-72-2187(レジ)

漁業資材、冷凍食品、米、冷凍さしみなど取り扱っています。

  

総合加工場 0993-76-3111生食用凍結カツオの加工販売及び水産物製品の仕入販売

スーパーやイベントなどで試食販売やさばき方教室なども行います。

営業課

管理課

製造課

企画研究室

「本場の本物」認定

枕崎かつおたたき協議会の「枕崎の炭火焼かつおたたき」が地域食品のブランド「本場の本物」に選ばれました。
枕崎では鰹節の本枯鰹節に続く認定です。

※本場の本物とは
その土地土地において伝統的に培われた「本場」の製法で、地域特有の食材などの厳選原料を用いて「本物」の味をつくり続ける。そんな製造者の【原料】と【製法】へのこだわりの証となる地域食品ブランドの表示基準

インターネットショップ「魚屋まくぎょ」

製氷冷蔵部 0993-72-2116製氷及び販売、水産物の凍結並びに冷蔵保管業務及び買取品販売

第一冷蔵課

0993-72-2116

第三冷蔵課

0993-76-0151

製氷課

0993-72-1331

自動製氷施設 令和2年4月稼働開始しました。
 自動製氷施設について 

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